油赤子(あぶらあかご)は、江戸時代中期の浮世絵師・鳥山石燕による妖怪画集『今昔画図続百鬼』にある日本の妖怪。赤ん坊の姿で行燈の油を舐め取る。
出どころ: ウィキペディア「油赤子」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。