羅生門の鬼(らしょうもんのおに、羅生門の鬼)は、平安京の正門・羅城門に巣食っていたといわれる鬼。室町時代の謡曲『羅生門』などに登場する。
出どころ: ウィキペディア「羅城門の鬼」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。