後眼(うしろめ)は、日本の江戸時代の妖怪絵巻『百鬼夜行絵巻』(尾田郷澄・1832年)などに描かれている妖怪。他の絵巻物では親にらみという名で描かれている。
出どころ: ウィキペディア「後眼」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。