あやかしを視る
日本の妖怪の記録。名と読み・出る土地・種類・出る場所・絵を一体ごとに。河童・鬼・天狗から、土地にしか名の無い小さな怪まで、都道府県・種類・出る場所・絵の本でたどれる。妖怪は撮れないので、鳥山石燕の四冊をはじめ、絵で視る。
ピックアップ
化け銀杏の精
ばけいちょうのせい · 絵巻の妖怪
化け銀杏の精(ばけいちょうのせい)または化け銀杏の霊(ばけいちょうのれい)は、妖怪漫画家・水木しげるの著書にある日本の妖怪。手足や顔が黄色で、墨で染められた着物を着て、鉦をたたいて現れるとされる。
種類でたどる鬼・河童・天狗から付喪神・幽霊まで、23の種類
妖怪660体
地域47都道府県
種類鬼・河童・天狗・狐・狸・付喪神・幽霊…
場所川・海・山・家・道
絵鳥山石燕の四冊ほか十冊と、記事に載る絵
これはα版です。660体・47都道府県。作りながら公開しています。 絵のある妖怪は325、無い妖怪は「絵を探しています」と書いて載せています。気づいた点は info@ayakashiwomiru.org へ。